生誕百年・大原總一郎を考える
明治35年に大原孫三郎が社会教育を目的として始めた「倉敷日曜講演会」。孫三郎の没後は息子の總一郎に引き継がれ、毎年講演会が開催されてきた。昭和43年の總一郎逝去にともない、有隣会が結成され、大原孫三郎・總一郎父子の遺徳を偲び、遺業の発展に努める形で継承されてきた講演会であるが、今回は生誕100年を記念して「大原總一郎を考える」と題し、シンポジウム形式で開催される。
| 問い合わせ先 | 有隣会事務局(大原美術館) 086-422-0005 |
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| 開催地 | 倉敷公民館・大ホール |
| 住所 | 倉敷市本町2−21 |
| アクセス |
公共: JR山陽本線倉敷駅徒歩約13分 駐車場: なし |

